内モンゴルとの絆

 
人類遺伝学から乳酸菌研究へ
 
人類遺伝学から乳酸菌研究へ
NS乳酸期の生みの親、金鋒博士は、「すべての病気を完治できるようにしたい」との考えから人類遺伝学を志しました。
中国でSARSが流行していたある日、金鋒博士の研究室に「乳酸菌でSARSが治ったという話しがあるのですが調べていただけないでしょうか」という依頼が来ました。それが金鋒博士と乳酸菌との出会いです。
「すべての病気を治したい」。その思いは、乳酸菌研究へ。
乳酸菌の研究をしているなかで、NS乳酸菌を発見。腸内菌が及ぼす影響の研究を進め、いまや、専門家も含め、中国国内外から注目を集めています。